昭和史 〈戦後篇〉 1945-1989
半藤 一利
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授業形式の語り下ろしによる「わかりやすい通史」として刊行された『昭和史 1925-1945』の戦後篇が登場。生きた人間を主人公にして「戦争の時代」を概観した前著は、昭和とともに生きてきた世代が自らを振り返るものとして、そして若い人たちには初めての通史として、多くの支持を得ました。 待望の戦後篇では、焼跡からの復興、講話条約から、高度経済成長、バブル崩壊の予兆までをたどります。現在の日本がなぜこ
昭和史第一部(下)1926-1945
半藤一利
评分 7.8分
戰火動盪中的昭和日本,是走向毀滅之路, 還是能保有一線生機? 一九三九年九月,第二次世界大戰歐陸戰場爆發。此時的日本,雖已進入戰爭多年,但戰場仍僅限於中國地區。因受到納粹德國在歐洲勝利的刺激,使得日本軍方蠢蠢欲動,準備進行以英、美為假想敵的南進戰略,而簽訂了日德義三國同盟條約。最後,發展成為一九四一年末的珍珠港事件。 太平洋戰爭初期,日軍在各地多有斬獲,但也拉長了防衛線。一九四二年中途島之戰後,美